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結婚ってなに?高嶋政伸さんの離婚裁判が衝撃すぎる件「私は109万円必要な女」

結婚って何だろう?
そんなことを考えさせる話です。

俳優高嶋政伸さんの離婚裁判が始まりました。
妻はモデルの美元(みをん)さん。

その裁判内容が衝撃的でした。

裁判画像

いらっしゃいませ、どうして女子は結婚に夢を抱くのかが
いまだに理解できない番台さんです。

結婚はゴールじゃなくて、スタートだよ。

私は月に109万円必要な女

高嶋政伸さんへの尋問でいろいろと衝撃的な事実が判明しました。

離婚の話し合いで美元さんは、
「私は月に109万円必要な女」と言ったとか。

何に必要なんでしょうね?
渋谷109で買い物でもするんでしょうか?

生活基準は人それぞれですから、かまいませんが、
何に使っているのかが知りたい。

京都のホテルでベッドの足下に座っていた(怖)

高嶋さんの話で怖かったのは、以下の話。

時代劇の撮影で京都のホテルに滞在していた時に
夜中に人の気配がしたので起きると、ベッドの足元に美元さんが正座していたそうです。

高嶋さんは初めて泊まるホテルだったので
なぜ場所が分かったのかと聞くと「夢のお告げで見た」とのお言葉
恐ろしさで腰が抜けたとのこと。

そりゃあ、抜けるよ、腰!
怖すぎる。

高嶋さんは、
「結婚生活でいい気分でいたのは10日もない」と言うような生活だったそうです。
いったい結婚って何?と考えさせられるお話です。

結婚は苦悩の始まりである

一般的に結婚はゴールと言われていますが、
結婚こそ、スタートであると思います。

結婚をゴールと想定している女性は、
結婚までが苦労で、そこからバラ色の生活が始まると考えているかもしれません。

しかし、実際は、周りの友人を見渡しても、

「私、今が一番幸せ〜」

という女性はほとんどおらず、
生活の大変さや、旦那の悪口などを言う人が多いのが現状です。

結婚は、好きな人とするのではなく、
一緒に苦労を乗り越えられる人とするものだといいます。

人間、一人じゃ生きていけないから、
苦労したときに助けてくれる相手と暮らす、それが結婚なのですね。

自分の夢を相手に押しつけるのが結婚ではありません。

【参考サイト】
中日新聞
政伸、美元は「ストーカー」 離婚裁判で“直接対決”

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